TOKONAMAPLE[とこなめいぷる]

秋の夜長にお送りする
メイポぅでリアルぅな日記
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | -
10日の続きの続き
さて昨日のはエピソード1に過ぎません。
というよりエピソードですらないかもしれません。

「え?ただの自慢だろ、ばか」

という声がどこからか聞こえてきます。
寝てないから、あたい寝てないから。幻聴ですねきっと。

赤い杖をドロップした私は最初に何をしたかと申しますと
はい、自慢しにいきました。
だって内緒くれたお方が「自慢しにカマンカマン」とか言うんですもの。

お言葉にお甘えして、お速攻お内緒してくだったお方のおもとへ。
おが付きすぎておかしくなりましたお。

そんなテンションで氷の谷兇愿着。
そこには内緒を下さったまる太さんとそのお仲間達が。
言うまでもなくみなさん高LVランカー様達でした。
五十音順で晒していきたいと思います。

犬っぷさんさん
ギルド狩愛求さん
こんぶりんさん
まる太さん

いつも思うのですが、名前に「さん」が付いてる方をどうお呼びしていいか迷ってしまうのは俺だけですか。犬っぷさんさん。

さて個人的な悩みは置いておいて早速自慢してみました。
懐からおもむろにエビルを落とします。ぽーい。
そして一言。

T「エビルげとー(キラーン)」
犬っぷさんさん「おおおお」
まる太さん「おめでとー」

コメント以上です。
ぬおーさすが猛者達やでぇー。
リアクションまでクールガイやでぇー。
犬っぷさんさん、まる太さん
貴重なコメントありがとうございます。
私はそれだけで感無量です。

あ、そういえば他にもコメントいただきました。。

ギルド狩愛求さん「とこなめ、なんか名前エロイ」
こんぶりんさん「おい、とこぬま」

どーん。
自慢のつもりが弄り返されました。
「カウンター」っていうスキルがあるんじゃないか
と思えるほどサクッと返してきました。
恐るべし、ダブルスノボマン。

私の自慢もさらっとかわされたところで
狩りましょうという方向になりました。
「自慢しにきただけなんですけど・・・」
なんて口が裂けても言えなかったヘタレとこなめ。

喜んでPT参加です。
しかし、あっという間に消えていくPTメンバー。
残ったのは私と犬っぷさんさんとまる太さんだけでした。

こりゃキツイということで戦力となる猛者達をヘッドハンティングすることになりました。別のchの氷の谷兇覗畭ナンパです。

T「こんばんわー」
癒慰さん「お尻愛のとこなめさん」
ぶっこみ半蔵さん「誰がコーヒー豆やねん!」

お二方とも素晴らしい返し技をありがとうございます。
この人選どうやら一発ツモだったようです。



秘技F4顔&虚ろな目

ヅラー。コウラー。ゴルァ。
06:54 | メイポライフ | comments(0) | trackbacks(0)
10日の続き
メイプルやってませんが引きこもってました。
まあいろいろとあるわけです。
情事とか。事情とか。(前者は見栄で言ってみただけです

なので今日は昨日の裏話。

日記を書き終えた後、なんだか眠れなくて狼の領域に行きました。
もちろんMハートイヤリング狙い。
赤い杖とかは眼中にないです。どうせ出ないし。デマでしょ、デマ。

83にもなって未だフラワーじゃ格好つかないですからね。
今までそれでやってきたんですけども。

やはり高LVになったらなったで
それ相応のものを装備してないとイカンなと思ったわけです。

んでライカンさんにちょっかいかけて沸かせました。
待ちました。
沸きました。
狩りました。
赤い杖でました。

やっぱそうそう出るものじゃないですね、Mハートは。
減るもんやなしジャラジャラ出せって話ですよ、ほんと。
あーあ、装備してみたいなー、Mハート。

それでですね・・・



えーーーーーーーーーーーーーー



長いノリツッコミみたいなのですみません。
でもそれくらいあっさりとエビルウィンンンングげとーしました。

T「ありがとうライカンのおっちゃん!」
ライカン「いや、出したの俺じゃねーし」
ウルフ「俺に礼は無しか、あ?こら」
T「ありがとうライカンのおいちゃん!」
ウルフ「・・・・」
T「即売って薬代にします」
ウルフ「なんか腹立つ・・・」
ライカン「それ持って失せろ」

どうやら嫌われてしまったようで
それからはノードロップでフィニッシュでした。

ライカン「一本で十分だろ」

おっしゃるとおりで。


「ぬおー出してもーた」の図
20:33 | メイポライフ | comments(0) | trackbacks(0)
挑戦

まあまあ落ち着いて


34度を越す真夏日に私は今日も危ない絶壁にいます。

T「それにしてもここは寒いですね」
ウェンデゴ「エアコン効きすぎ」
ダーコペペ「引きこもりすぎ」
T「はい、ごもっとも」

いい加減他の狩場に行けよという冷たい視線はスルーで。
それにしても、ここで狩り始めてどれくらい経つのでしょう。

T「ここに来るのも今日でどのくらいかのぉ、ばあさんや」
ウェンデゴ「どのくらいですかねぇ、おじいさん」
ダーコペペ「ばあさん、飯はまだかい」
T「ボケ倒しじゃねーか」

最終的に俺が突っ込むのかと思いつつ
突っ込みという殺戮を繰り返すとこなめ。

T「次から次へと沸いてきやがる」
ウェンデゴ「別にこっちは沸かなくてもいいんだぞ?」
ダーコペペ「国に帰らせてもらいます」
T「はい、すいませんでした」

ほんとはもっと沸いて欲しいくらいなんですけど
ついつい逆のことを言っちゃう恥ずかしがり屋とこなめ。

おっと、そんな妄想してる間にレベルアップ。
おかげさまで83歳を迎えました。

さてウェンデゴさんも飽きたんで腕試しに
男優ことクリムゾンバルログさんに会いにいくことにしました。

ウェンデゴ「どうせ尻尾巻いて帰ってくるんだろ」
ダーコペペ「男優に掘られちまえ」

どうやら嫉妬している様子のウェンペペさんをあとに出航しました。また来てやるから。

3分後早速男優さん登場。
お二方とも良いガタイしてます。

バックミュージックも変わり
周りは慌しい雰囲気に包まれます。

さすがAV撮影となると気合が違います。
そういえば女優さんがいませんね。

あ、俺のことか。

T「えー二人もキツイって」
クリムゾン「大丈夫大丈夫」
バルログ「痛くない痛くない」
T「まぢでイク」

まぢで逝きました。
83歳でも10発に1発当たるかどうかでした。
倒すのは相当先になりそうです。
次回は85歳で挑戦したいと思います。

よく考えるとすごい文書いてるな。
と反省しつつ今日の日記は終わるのでした。


撮影後の風景
02:43 | メイポライフ | comments(2) | trackbacks(0)
交流っていいものですね
さて、小指が立ってしまう乙女心満載の私ですが、今日も遅くからログインしまして狩るわけですよ。ウェンペペさんを。

T「よぅ、今日こそはよろしく頼むな」
ウェンデゴ「また来たのか、懲りねー奴だ」
ダーコペペ「消えろ」
T「金になるもん出せばもう来ねーよ」

私のこんな態度がいけなかったのでしょうか。
いっこうに何も出る様子もなく狩り終了です。
毎日10%ペースです。

いつもならここで帰還書でひとっ飛びなんですが
たまにはマッタリ帰ろうかと徒歩で帰国。

すると思わぬところから棚からぼた餅が。
それは氷の谷兇鯆未蠅垢ったときでした。
なんか猛者達の巣窟にたどり着いてしまったようです。

こんぶりんさん「おい、チミチミ」
T「あっしですかぃ」
こんぶりんさん「うん、PT入れ」
T「えーーーー、お願いします」
こんぶりんさん「話がわかるな」
T「お褒めいただいて光栄です」

こんぶさん、またお願いします。
私は奴隷です。あなた様の手となり足となりましょう。
なんなりとお申し付けください。
つーか鞭でぶってよ!と言わんばかりに率先して合流しました。

LV差を埋めるために必死の狩り。
「途中TVで水着少女(*)が見たいんですけど・・・」
なんて口が裂けても言えませんでした。
ヲタですね、そうですね。

*テレビ東京系グラビアアイドル番組

あわよくば精神でグリュンヒルドロップ!
出るわけないんですけど、夢っていうの、それです。
まあ実際出なかったわけだけども。

人生の厳しさを痛感しつつ、PTの皆様にお別れを告げます。
「ヲタでごめんなさい、でもやりぬきました、自分に乙」
いやいや、みなさまお疲れ様でしたー。

さて寝るか。
いや、ウェンペペおばさんとこで何か出るかも。
なんて淡い期待を抱きつつ、もう一度おばはんのところへ。

T「おっかさーん、おっキャシャーン」
ウェンデゴ「微妙に古いネタだな」
ダーコペペ「頼む、帰ってくれ」
T「いいじゃん、さっさとやられろよ」

と仲睦まじい会話(妄想)を交わしていると
上の方でも仲睦まじい会話が聞こえてきました。
って聞こえるのか俺は。やべーぞ、おい。

以前イエペペPT狩りでお世話になった
まる太さんとこんぶりんさんとそのお連れの飛龍さんでした。

まる太さん「とこなめさん」
こんぶりんさん「とこぬまさん」
飛龍さん「たけねまさん」

こんぶりんさん、さっきあんた一緒だったやん。
そんで、誰だろうね、最後の人。
もはや「とこなめ」ですらないから。

新手のイジメを受けつつも
必死の笑顔で対応する「たけねかま」。

挨拶と軽ーい下ネタで終わるつもりが
2時間くらいトーク&トーク。
つか下ネタオンパレード。
まる太さん女性だと思って侮ってました。
オープン過ぎ、○開き過ぎ。妄想ですけども。
こちらから仕掛けるつもりが迎撃されました。

トークの内容を要約すると
マダムキラー、変態、真性M、びーちく。

濃すぎで単語単位でしか覚えてない・・・。
しっかし、会って数回の方達なのに
こんな馴れ馴れしくしてしまってすんません。
限度を知らないんです、同じ人種だと思うと特に。

怖いもの知らずの「たねかま」をどうぞよろしく。
ネカマではありません。
という具合に今日の日記は終わるのでした。



何に気を付けるんですか、私ですかそうですか。
05:01 | メイポライフ | comments(0) | trackbacks(0)
カチーン
今日ほんとは暇だったんでログインできたんですがあれやったりこれやったりとで遅めに雪国に舞い降りる天使=僕でした。天使の羽は持ってませんが。別にいらないけども。

つかね、天使とか言いつつもイライラしてました。
それは何故か。

K-1ですよ、K-1。
魔裟斗だかマシリトだか知らないけども戦ってました。
別に魔裟斗氏がどうのこうのってワケじゃないんです。

周りがね、カチーンときた。
女子はキャーキャー吼えるわ
ジャッジは日本寄りの判定するわ。
女子はキャーキャー吼えるわでもうカチーンですよ。

あんだけボッコボッコにやられて何が引き分けなのかと。んで勝者のムエタイ君には冷たい視線。おい、そこの筋肉、おい、そこの筋肉、お前は何を見に来たんだ、イケメンか、こら。

まーえーわ、それはええわ、イケメンこそ世の勝者だからよ。
でもな、せめて勝者を称えてやれよ。

あー書いててもカチーンくる。
カチーン。

そんなこんなで怒りに任せてウェンペペ狩り。
まあドロップなど出るわけもなく
さらにカチーンときた。

T「なんだ、お前まで駄メン差別か。」
ウェンペペ「(二匹一緒に)うん」
T「深夜にPCに向かって「萌え」とか言ってる奴は男じゃねーのか。」
ウェンディゴ「そりゃまずいだろ」
ダークペペ「やばいやばい、つか寝ろよ」
T「実写版セーラームーン見てたら男じゃねーのか。」
ウェンディゴ「うわー、あいたたた」
ダークペペ「まだ放送してんの?あれ」
T「セーラーマーズがな、北川景子っていってなセブンティーンのモデルで・・・」
ウェンディゴ「知らねーし、聞いてねーし」
ダークペペ「腐ってやがる・・・」
T「巨神兵じゃねーっつの」

などと妄想するのですが空しくてやりきれなくて落ちました。
そんな俺をどうにかしてください、おい、そこの筋肉。


話かけてみました
01:10 | メイポライフ | comments(2) | trackbacks(0)